店の中から外をチェックしていた猫と遊ぶ。
2012/5/10 木曜日 — 青柳 英介


企業、個人を問わず、あなたのコンサルタント、メンターをお引き受けします。
すべては「やる!」という勇気を持つことから始まります。
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2012/4/27 金曜日 — 青柳 英介

インタビュー、取材、ライティング、編集全般お引き受けします。
神社、寺、美術、日本文化全般、医療、経営、その他。
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— 青柳 英介
私も一応フェイスブックには登録して、時々コメントを載せたりしているが、
多くの人の使い方は、自分の今日の食事を写真を撮ってのせたりしている。
あれは何の意味があるのだろうか。
不思議な現象だと思う。
おいしそうならまだしも、たいていまずそうである。
外国でもそんなことをしているのかどうか。
日本だけの現象なのか、知りたいところだ。
2012/4/17 火曜日 — 青柳 英介
大相撲春場所が終わった。
終わってみれば、白鵬の優勝ということに落ち着いたが、
実際の15日間の取り口を見ると、かなり危うい場所であり、
優勝であったということが言える。
白鵬は双葉山を理想として目指しているいるようだが、
少々きれい事に陥ってはいないだろうか。
確かに泰然自若としたところは、相撲の王者の姿だが、
白鵬が真似て真似られるものでもないと思う。
名横綱でありたいと思うのはいいけれど、
そこに何か勝負への執着が、淡泊であると感じるのだ。
白鵬が60連勝を超えた時にも、なぜかそれほど熱狂する雰囲気ではなかった。
むしろ千代の富士、大鵬の時の方が、面白かったのはなぜか。
双葉山の69連勝は、実際には知らないことだが、
やはりこれはあまりにも偉大な記録だろう。
何しろ、強くなってから連勝が始まったのではなく、ある日突然強くなり、
負けなくなったのだ。
記録の始まりは、昭和11年、前頭3枚目からのスタートだった。
この場所連勝がスタートしたとは言え、
前半に2敗しており、
前場所は4勝7敗、その前は4勝6敗と負け越しを続けているのだ。
そんなよく負ける力士が、なぜ昭和11年の春場所になり、俄然強くなったのか?
こんな力士は古今東西出ていない。
白鵬が今後どうなるのかわからないが、
ファンを熱狂させる何かが足りないような気がする。
もっと勝負に執着して、人間らしいところを見たいものだ。
2012/3/26 月曜日 — 青柳 英介
野田首相の眼帯は痛々しい。
ふつう目などけがをしないだろう。
まして狭い家ではなく、公邸ならなおさら。
夫婦げんかでもしたのかな。
それはどうでもいいことだが、外交にも国家財政にも危機感が乏しく、
フラフラしているのはどうしたことだろうか。
もっとシャキッとしなくてはならない。
まあ日本再建は、生半可なことではできることではなく、
すべての面にいい顔をしていたら、到底出来得ないことであろう。
本来両立できない、矛盾したことを少しずつその場しのぎで、
先延ばしにしているのだから、どう考えても無理なのである。
国債暴落が目の前に見えてきて、
腰の定まらぬことでは仕方ない。
高村薫が言っていたが、
富裕層は財政破綻に怯え、
若者はすべてがチャラになる破綻を期待し、
政治家はなおも足下の選挙と党内事情しか見ていない。
けだし、その通りで、「民主的」なリーダーでは解決できない状態にまで、
追い込まれていることを知らなければならない。
2012/1/20 金曜日 — 青柳 英介
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